≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | TOP↑

≫ EDIT

NO TITLE

名称未設定 1のコピー
スポンサーサイト

| らくがき | 18:50 | TOP↑

≫ EDIT

Vフォーヴェンデッタ



この映画にリアルを感じるようになったこの頃。

| らくがき | 01:18 | TOP↑

≫ EDIT

らくがき



| らくがき | 22:15 | TOP↑

≫ EDIT

らくがき

mmmn



| らくがき | 21:40 | TOP↑

≫ EDIT

らくがき

uuu

| らくがき | 04:10 | TOP↑

≫ EDIT

ゆず胡椒おいしい

yy

じゃがびーの方がおいしい。
 
じゃがぽっくるの方が人に喜ばれる。

だけど私は じゃがりこを買う。

もはや じゃがりこを買うことは

私の中の 何かを愛する力が いかほどものか

自分に問いかける行為だ!

じゃがりこ!

愛してる!

| らくがき | 06:25 | TOP↑

≫ EDIT

uuee

ある国で誰かがスナッフムービーを作ろうとしていますね
国中の人がその映画のスポンサーになろうとしていますね

馬鹿にされて 馬鹿にしてる
そんなみんなでカーニバルですね


誰も止めない夜ですね

| らくがき | 10:19 | TOP↑

≫ EDIT

サイトOPENしました

site

サイトを作りました。


【ルジア】
http://vivi.boy.jp/


らくがきは変わらずにblogに上げていきます。

サイトもblogも、どうぞどうぞ宜しくお願い致します。

| 漫画 | 04:30 | TOP↑

≫ EDIT

サイト

0214

ツイッターでもなくブログでもなく
サイトを作ろうと思っているのです。

しかし、HTMLタグのイジリ方をさっぱり忘れています。
…長い旅路になりそうです。

| 日常 | 01:06 | TOP↑

≫ EDIT

改装

hh

| らくがき | 01:02 | TOP↑

≫ EDIT

バザール

ttt

| らくがき | 00:38 | TOP↑

≫ EDIT

2013年

2013

喪中につき新年のご挨拶は控えさせていただきます。


といいつつも、
本年も宜しくお願い致します。

| らくがき | 06:43 | TOP↑

≫ EDIT

10/5発売 読切集 『神様のソナタ』 2

1000


掲載作品№②:【まほろばの詩声】

読切集収録2本目「まほろばの詩声」です。
「まほろばの よびごえ」 と読みます。


女子高生が1800年前の日本にタイムスリップします。


この作品が掲載されてから、大勢の方に
「絵柄変えた?」と言われました。


「変化…?ふむ…確かに、腹筋の線を描いたりは、した。」

とか、自分ではその変化が よくわからずにいたのですが…

今回コミックス収録にあたり、他作品と並べてみたら…


「うわ!これ、顔全然違うやん!」


と、気付きました。



そんな絵柄の変遷を ぜひ楽しんでいただけましたら…

おはなしも、かきたいものを
青臭いなりに青臭く、必死で必死なりに 込めて描いております。


| 漫画 | 02:05 | TOP↑

≫ EDIT

10/5発売 読切集 『神様のソナタ』 

ipsa3
読切集を出していただけます。
10/5発売『神様のソナタ』といいます。

読切が4作品入るので、
発売日までひとつずつピックアップして
堂々と宣伝を頑張ろうとおもいます。



掲載作品№③:【イパ-シャ】

(何故しょっぱなが№③?とか、別になんの不思議もありません。
なぜなら私はB型だからです。
本棚のガラスの仮面が番号順に並んでなくても なんのストレスも感じません。
むしろ いつも読むお気に入りの巻が手前側にきているので
「ちょっと便利だなぁ」とか思ってるくらいです。
今一番端っこにあるのは47巻です。
鍵を投げないルートには、どの選択肢を選べば入れますか?)


私のデビュー作は「イパーシャ」というファンタジー漫画でした。


砂漠の国の王様と 奴隷のお話でした。

この時は、自分の漫画が誌面でどのように映るのか計れず
あまりの不安で頭がパンクしそうになって

「…こんなモノ提出したらもう二度と仕事は来ないだろう」

と、作家として産まれる時なのに 作家としての死を覚悟して
原稿を手放したのを覚えています。


掲載された雑誌もしばらく見られなかったです。


ちなみに 私にとって漫画を発表する事は猛烈に恥ずかしい事です。
その中でも特にファンタジーって恥ずかしい気がします。

好みのごまかしが効かないといいますか
学園物と違って
ステージから自分の趣向で作り上げるわけで

なんかもう
曝け出してる感が 猛烈。



この「イパーシャ」は、そんなファンタジー漫画の中でも
右も左も解らない むきだしのデビュー作だけあって

もっとも 自分っぽいのが出ちゃってるなぁー…

という気がして、とてもとてもいたたまれなくなる作品です。

| 漫画 | 02:45 | TOP↑

≫ EDIT

あつい

0824

あつい時に
あついって言うと
余計あついから 
あついっていわないでよね!


八月も後半です。

学生の皆様は さぞ夏休みを謳歌されていることでしょう。

私も負けじと 人生を謳歌したいと思います。

| らくがき | 19:24 | TOP↑

≫ EDIT

赤LaLa『ヴィスキースの赤い人形』

vis
ご報告です。

9月発売の赤LaLaに
読切『ヴィスキースの赤い人形』が掲載されます。


それと、発売中のララ9月号で
直筆色紙プレゼント企画にも参加しております!

そしてそして
この秋はまたご報告出来ることがあると思います。

ので、どうぞ宜しくお願い致します!

| 漫画 | 23:53 | TOP↑

≫ EDIT

ポンパドゥール

pom
ポンパドール夫人。

…って名前のパン屋さんが近所にある。



はぁはぁ。

| らくがき | 11:35 | TOP↑

≫ EDIT

カルメン

ca
ムチムチ系の 復権を渇望する

| らくがき | 08:32 | TOP↑

≫ EDIT

サロメ

sa
『その晩は 深呼吸するように 絵を書いた』


石田敦子さんの「アニメがお仕事!」という漫画の中に

確かそんなセリフがあって

絵を描いて呼吸を整える っていう瞬間って、…あるなぁ と

思いました。




| らくがき | 01:32 | TOP↑

≫ EDIT

オディール

od
あぁ朝ですね。

もんもんと思考を籠もらせた一夜。

明けた朝には、ぱーっと悪女でも書いて気を発散させたいですね。


ということで何の脈略もなく、白鳥の湖のオディール。



オディール はぁはぁ。

| らくがき | 07:47 | TOP↑

≫ EDIT

バスタード

pp

ひさかたぶりのバスタード新刊が凄いことになってた。

10年来のファンですが、
あのころはよもやこんな方向に話がいくとは…

…思ってた(笑)うん。

ポルノちゃん大好き

| らくがき | 03:37 | TOP↑

≫ EDIT

0515

| らくがき | 02:01 | TOP↑

≫ EDIT

ニルヴァーナ

0325

自分が聴かないタイプの音楽を聴いてると

自分じゃない人になっていくので びっくりする。



| らくがき | 13:50 | TOP↑

≫ EDIT

形骸座

0305

コメント大切に読ませていただいております!

ありがとうございます;;!



映画ベルセルク観てきました。

一回では足りないから上映期間中にもう一回は行こう。

| らくがき | 00:48 | TOP↑

≫ EDIT

バーニングマン

02272
じゃがりこ おいしそ梅味はヒットでした

クリティカルと言っても過言ではなかろう!

| らくがき | 15:24 | TOP↑

≫ EDIT

サロメの檻

0227

サロメは 人魚姫のように泡になれば 天にのぼれたんでしょうか

青年達はサロメを魔女とよんで 悪者にしたがるけど
女の子はどんなに小さい子でも サロメの為に泣くと思います
恋が サロメを襲ったのは 不可抗力でしょう
なんでそんなふうに 物語は女の子に襲いかかるの
泡になるか魔女になるか選択を突き付けて どちらが悪魔

でも 女の子はけしてサロメにはなりません
それはサロメが いてくれたからです

女の子は最後にもう一度 サロメの為に泣いて
強くなるために 自分の花をあげました



ガーベラは 黒ずんで軽くなっていました
その頭を抱いて 指で まるで髪に櫛を通すように 花弁を撫ぜました

| らくがき | 23:34 | TOP↑

≫ EDIT

2/24発売ララ4月号 「まほろばの詩声」

maho1

2/24発売のララに「まほろばの詩声(よびごえ)」という読み切り51pが掲載されます。

主人公まおみが、ある朝、通学途中に電車事故を目撃してしまい、
それが引き金になり、1800年前の弥生時代にトバされます。

そこで、倭国を統合寸前の強国、邪馬台国と、
自然と共に生きる民達の国、久那国との対立に巻き込まれます。



…というお話です。

一足先にツイッターで宣伝しようとしたら、そこでは
2月22日(222・にゃーにゃーにゃー)は猫の日だ。ということで
ネコの、生来のマイナスイオン拡散機ぶりを尊ぶ祭りがおこなわれていました。

それを見て、なんとなく猛ってしまい、
気がつけばキャラ紹介を、なぜかネコミミ生やしてやっていました。
実際には生えていません。
生えていてもよかったかもしれません。

neko1
主人公です。




neko2
久那国の若き長・カムラ君です。

ちなみに前号の予告では「カハラ」になっております。
描いてる途中で変えてしまいました。すみません。


ちなみに、ネコナイト っていうのは
猫騎士とかそこそこ萌えるフレーズのほうではなくて
猫の日の夜だったので、猫夜で、ネコナイト。です。

 


neko3

こちらは邪馬台国のアラボシです。

今回の漫画は、キャラがうおおおと気合いの入った顔をよくしてくれたので
私自身もうおおおおお!と気合いをいれては、
その魂をガバガバ原稿に吸い取られながら作画しましたが
もっとも魂を吸い取っていったキャラです。アラボシ。

あらぶるアラボシ。


これが言いたかっただけです。






それでは、どうぞよろしくお願い致します!
楽しんでいただけますように。



そして…
今回はいつにもましてロゴもあおり文も入れにくい構図の表紙だったでしょうに
それなのに、いつにもましてタイトルロゴがガチっとハマっておりまして
とてもとても美しくて、表紙のまほろば度を何割増しにもしてくださっていて
感激しました…。

今回に限らず、いつもいつもですが
ロゴを入れて頂いた表紙を見ると
なんというか…すごく…
扉っぽくなっているんですよね…。

一枚のイラストだったのが、タイトル入れてもらっただけで表紙ぶってるんですよ。
表紙!って顔になってるんですよね。
こ、これがプロフェッショナルの技なのですね。

このお礼は何処にお伝えすればいいのでしょうか。
デザイナー様、有難うございます。



つくづく
こんな、しがない私が描いた漫画を、
読者さんの審美眼にそれでも耐えうるものに引き上げてくださっているのは
手を貸してくださる方々のおかげです。

背景を手伝ってくださったOさん2MRさん
トーン手伝ってくださったTさん
もう何も言わないSさんDOKDOKIさんMちゃん
取材でお世話になった皆さま
そしていつもありがとうございます担当様
そしてそして、読んでくださる読者の方。

愛してます。

届け、この思い。


| 漫画 | 05:29 | TOP↑

≫ EDIT

スイカに塩

0213

ワニを見て感じる恐怖を解剖してみました。

あの細い肩だ と判明しました。



隙あらば殺す って眼で
赤ちゃんみたいな かわいらしい腕 をペタペタさせてこっちに向かってくるわけです。

うわーワニだ。
ペタペタ動いてる。ちょっとかわいい気がする。
でもめっちゃ迫ってきてる。
めっちゃ私に迫ってきてる。
捕食する気マンマンって眼してる。

たぶん私、今からこの子に食われて死ぬ。
そしてその後この子は きっと吉野家の帰り気分で私の死体を後にする。

私の味に感想もないだろう。
たぶんフランス料理店にはいるつもりで迫ってきてるんじゃなくて
完全に 「牛丼がっついとこマジで」くらいの大学生気分できてる。

私があんなに悩み夢み無限で重く感じてきた人生は
世界のどこかでは 吉野家の帰り道程度の重さにもなるのだ。
私はなんと小さい世界で生きていたのだろう!

そうか 私の命はそういう 大きい生命のうねり中の 細胞の一つでしかなかった。
おお!私は理解した!この世界の本質を!
マクロとミクロは繋がるのだ。
感覚的な世界は海と同じ。
人間と共にありながら、その実、人間からの解析を受け付けはしないのだ!
その次元に人間の智慧で到達することは 果たして無理なのだ!
けれど人は 不可侵なそこからの領域を己に引き寄せたいがため

その理を総じて神と呼ぶのだろう!

おお神よ!!!!世界よ!!!!!!
私は今 生命の終わりから精神の始まりを見る!!!!!
さぁ捕するがいいワニよ!

私の肉を喰らい命を受け継げ!!


…にしてもこの子 肩ちいさくね?
なんか、歩き方かわいいくね?





と、いうですね、感覚のパニック。を、人間に与える、そのバランス。

それがワニに感じる恐怖の要素であると思いました。




ワニが「俺超怖いんだぜ」って言ってるような プロレスラーみたいな腕を持ってたら
彼は完成しすぎて薄まってた。

スイカに塩。





| らくがき | 03:25 | TOP↑

≫ EDIT

ガーベラが枯れない

0201
机に飾っているガーベラがちっとも枯れません
こんな漫画絵みたいな花を
何週間も独り占めしてるなんて贅沢です
部屋で赤いガーベラと差し向かい
先にまいるはどちらか根くらべ



| らくがき | 08:37 | TOP↑

≫ EDIT

まほろばの詩声(よびごえ)

0124
来月 2月24日発売の ララ4月号に

「まほろばの詩声(よびごえ)」

という読み切りを掲載していただきます。

女子高校生・まおみが うっかり邪馬台国に行きます。

発売日が近づきましたら またうっかり宣伝に上がってきたいと思います。
どうぞどうぞよろしくお願いします。

| 漫画 | 22:03 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。